【リバーシーバス】3年目・計61回で初フィッシュ!やったよ~諦めなくてよかった!
2年前からチャレンジしたリバーシーバス!
ランカーシーバスをバラシたり、なかなか釣ることができませんでしたが
今回やっと3年目・計61回にしてやっと良型のリバーシーバスをフィッシュ!
諦めなくてよかった!
初リバーシーバスは約70cm!
初リバーシーバスは約70cm!
ガンガン引いて走って、エラ洗いせず、異常に重たかったので
重たくてエラ洗いしなかったのはスレ掛かり…
寄せてきて、目に付いたのは尾っぽでした!
尾っぽのスレ掛かり…
これでは走るし、エラ洗いしないと納得。
と脳裏をよぎりましたが、キャッチしたのでヨシとしました!
初リバーシーバスを獲って感無量!
スレ掛かりとはいえ、3年目・計61回の釣行で獲ったリバーシーバス…
マジで感無量でした!
アドレナリンが出すぎて、目がパキってます(笑)
初リバーシーバスはリリース!
ゆっくりと戻っていく姿を見て、この1本を獲るために頑張ってきたんだよなー
と色々と思い出した、何とも言えない時間でした。
ヒットルアーはコアマンのIP25 ハイアンドロー
カラーはマコイワシ
サイズは60mmで25g、これは飛びます!
鉄板バイブで広範囲に探っていたところ、数投でヒット!
しっかり波動を出して誘いました!!
2年間釣れなかったのを打開したコアマンのIP25…
これを投げれば釣れます!
まず1本獲りたい方や初心者におすすめです!
安心して寄せれたのはボンバダの針だから!
ボンバダは普通のトレブルフックより軸が太くてカエシがキツイ!
絶対曲がらない!と信じていたので、安心してファイトできました!
ボンバダは長年アマゾンなどの世界遠征で実釣テストを重ねてきただけあって
どんな大物がかかっても安心して寄せてこれます!
めちゃ高いけどおすすめです!
タモがなかったら獲れなかったかも!
このサイズで、しかもスレ掛かりはタモなしでは獲れなかったと思います。
備えあれば患いなし!
ランカーシーバスがかかっても確実に獲れるよう、タモを準備することをおすすめします!
- ヘキサネット 1ピース
- ジョイントパーツ
- コスパ最強のシャフト
1.タモの外枠は1ピースが頑丈でおすすめ!
半分に折りたためる2ピースの外枠もありますが…
大物を入れて壊れた&逃げられたのを見たことがあります…
頑丈な1ピースがおすすめ!
2.親指だけで開くジョイントパーツがおすすめ!
普段はタモを折りたたんで背負っていますが、いざかかった時に簡単&スムーズに開くには
ダイワの親指だけで開くジョイントをおすすめします!
ここであたふたしたり、両手で開こうとするとバレる可能性が上がります。
しっかり片手でタモを出して、親指だけで開いて確実に獲りましょう!
3.コスパ最強のシャフト!
シャフトはメーカーによって何万円もしますが、アルファタックルのシャフトは1万円以下!
安くて品質も良いです!
アルファタックルを使ってます!
シャフトの長さは用途に合わせるのがベターかと思いますが、自分は突堤でも使える600・6mを使っています。
正直、リバーシーバスで6mは必要ないかもしれませんが、併用して使っているのでこの長さに。
シャフトは強引に曲げると折れるので
魚が入ったら収納して寄せましょう!

