【サーフおすすめルアー4選】シーバス・青物・ヒラメの釣果写真付きで紹介!!


私がサーフ1年目からヒラメ6枚・シーバス9本釣り上げることができたおすすめルアー4選を写真付きで紹介します。
この4つのルアーの特徴をサーフで使い分けることで、シーバス・青物・ヒラメを釣り続けてきました。
今もなお、私のルアーボックルの一軍として活躍し、先発ルアーにもなっています。
数多くルアーが販売されている現在、私は多種・多様なルアーを試してきた結果…
最もサーフで釣果を出しているのが、これから紹介する4つのルアーになります。
この4つのルアーをサーフで使って頂ければ、シーバス・青物・ヒラメの釣果がグッと上がると思います。
ぜひ参考にしてみてください。
【サーフ】シーバス・青物・ヒラメにおすすめルアー4選!



- ぶっ飛び君95S
- かっ飛び棒130BR
- 飛びキング105HS
- TGベイト 45g
それぞれ詳しく紹介します。
サーフおすすめルアー:ぶっ飛び君95S

よく飛び、風を使ってドリフトをしつつ、波に喰って入って潮を噛んでアクションしながらお魚を誘い出すルアー!
サーフでぶっ飛び君95Sで釣ったお魚写真
シーバス
ヒラメ






エイ
【ジャンプライズ】 ぶっ飛び君95Sの使い方と釣果をまとめました!
サーフおすすめルアー:かっ飛び棒130BR

飛ぶだけでなく、浮遊感を演出するフォルムと、ゆっくり安定した姿勢でフォールして弱ったベイトを演出し、口を使わせる唯一無二のルアー!
サーフでかっ飛び棒130BRで釣ったお魚写真
シーバス

ダツ
ウグイ


【ジャンプライズ】かっ飛び棒130BRの使い方と釣果をまとめました!
サーフおすすめルアー:飛びキング105HS
ぶっ飛び君95S・かっ飛び棒130BRで攻略できない大荒れの時に威力を発揮する最強ルアー
サーフで飛びキング105HSで釣ったお魚写真
シーバス


青物



ヒラメ

【ジャンプライズ】飛びキング105HSの使い方と釣果をまとめました!
サーフおすすめルアー:TGベイト 45g
誰も届かない沖目で鳥山が出来ている時に自分だけ釣果をもたらすタングステン・ジグ!
サーフでTGベイト 45gで釣ったお魚写真
ヒラメ
青物
全長64mmで45gという小型で高比重な点は、サーフで大遠投できる!と確信。
沖目で鳥山が出来ている時に周りのアングラーはメタルジグを投げる中、このTGベイト 45gを投げたところ
届いたのは自分だけ、青物を捕らえました!
先に紹介した3つのジグの様に常時使うルアーではありませんが、こういった状況の時に唯一無二の遠投力は最高の武器になります。
もうちょっと飛ばせたらな…
という時のために、必ずルアーボックスに入れておいてください。
まとめ:【サーフおすすめルアー4選】シーバス・青物・ヒラメに状況で使い分けよう!

私がサーフ1年目から使い続けて、結果を出した『ぶっ飛び君95S』は風と波がある時に有効なルアーで、シーバス・ヒラメ・エイまでも釣ることができました。
『かっ飛び棒130BR』は、風が弱く、波の高低差が少ない時に、特に遠浅サーフで浮遊感を発揮し、シーバスだけでなく、様々なお魚を釣ることに成功。
『飛びキング105HS』は『ぶっ飛び君95S』と『かっ飛び棒130BR』の両方でレンジキープが難しい大荒れの日に有効で、シーバス・ヒラメはもちろん、初めて青物を釣った思い入れのあるルアーになります。
『TGベイト 45g』は沖目で鳥山ができているような、大遠投したい時のためのルアーになります。
もちろん、風が強くて上記3つのルアーが飛ばない時にもいいですね。
これからサーフを始めようと思っている方は、まずこの4つさえあれば、困ることなくサーフで結果を出すことができると思います。
サーフ初心者でない方で、未だこのルアーを使ったことがない方でも、名前だけは聞いたことがあると思います。
4つそれぞれの特徴を理解し、サーフの状況に合わせて使うことで、今まで以上の釣果をもたらすと思いますので、ぜひ使ってみてはいかがでしょうか。
以下から、それぞれのルアーの詳細を確認していただければ、釣れる理由が分かると思います。
ぶっ飛び君95Sの詳細
かっ飛び棒130BRの詳細
飛びキング105HSの詳細
大遠投用と覚えておいてね!

